月別アーカイブ: 2011年10月

仕事中に。

午後、埼玉の方に行くのに東十条の方を通って行く。

ちょうど国立スポーツ科学センターの所。

国立スポーツ科学センター西が丘サッカー場

トラックもそんなにスピードを出すわけでもなく、普通に走っていました。道路自体はそんなに交通量も多くなく、道も両通一車線だけれども、2車線分ぐらいの道幅がありました。

信号も青で通行しようとしたら右から自転車が信号無視をしてきてあわや接触事故になりそうでした。

こちらは荷物を積んでおり、急ブレーキで荷物も崩れた。大したことはなかったのですが、いい加減にして欲しい。

特にこうゆう映像を見ると特に。


D

自己責任。もし事故があっても悪いのは自分でした。と言える度胸があるならやればいい。

事故りました。悪いのは相手です。なんていい加減なことは言わないでほしい。もし目立ちたいだけなら珍問屋でもやればいい。

2011-10-23

今日はいい天気だった。気温も26度ととても10月の下旬の陽気ではなく、初夏の季節を思い出させるようないい天気だった。

先週の金曜日の日に会社の営業の人が辞めるというので、会社の屋上で新しい営業の人も含め、会社の人達で歓送迎会を開きました。

会社には屋上があり、そこでバーベキューをする形式でした。歓送迎会と言いつつ、実を言うとただ単にバーベキューをやりたかっただけではないのかなと思ったりするけど、そこは黙っていて。

参加費が一人2000円。お肉やら、お肉やらと自分はひたすらお酒を飲んでいました。

気のせいかもしれませんが、毎回この屋上バーベキューをやるたびに雨が降っていると思うんですよね。今回も、雨が降ったり、止んだりとテントを貼りつつ、そこにドラム缶を半分に切ってうまく作ってあるバーベキュー道具を移動したりと忙しかったけど、美味しくいただきました。

食堂が3階の奥にあり、屋上に出るには3階の階段を登ってすぐ右側に窓がありそこから出入りができるようになっている。そしてその窓を通り過ぎると食堂。

雨も降ったり止んだりとしていて、雨に濡れるのが嫌な人は、食堂に行って飲んでいて、肉を焼いたり、食べてリ、酒を飲んでいる人は外で(テントが貼っていあるのでそんなには雨自体は気にはなりませんでしたけど、で途中からは小雨になっていたので)別々の行動をしていました。

後半、自分も食堂で飲んでいたのですが、隣に座っているのが、うちの会社で1番か2番ぐらい古い人で、未だに印刷の機長をやらせてもらえずに、長年、印刷の紙積みの仕事をしている人であった。いつもならコンタクトレンズだったんですけど、この日だけはなぜかメガネをかけていました。

でその人の隣で飲んでいて、メガネは耳にかけておらず、頭に掛けていました。

何か自分も言ったと思うんですけど、その人が自分の頭を叩いたら、メガネのフレームが曲ってしまいました。

まぁ酔っ払った場なのでその時はなんとも思いませんでしたし、少しぐらい曲がったってと思い使っていましたけど、一週間。使っていて我慢ができなくなり、今日はいい天気でしたので、修理に新宿まで行って来ました。

出かける前に新宿の無印良品のお店に電話を入れて、こうゆう状況なんですけど、治りますかと?

そしたら何か壊れていて、交換しなければいけないのはお金がかかりますけど、補修でしたらと取りあえず見て見ないとわからないとの事。

なんで自分がこんなことをしなくてはいけないんだと壊したのは自分じゃ無い!と思いつつ。思いつつ、壊した張本人の顔を思い浮かべれば余計腹が立ち、コリャイカンと思いつつ、全部弁償させてやろうかと思いきや、中々今の経済状況で払えないだろうなぁと被害者なんだけど、加害者顔のせいでどんだけ損をしているのかと。

で友人を誘って行ってきました。新宿。

でここで写真を貼りたいのですが、写真を持っていくのを忘れたわけではなく、取り忘れたわでけはなく、一人だとパシャパシャと取るだろうなと思ったけど二人だとなかなか簡単にはいかなく。

で治ったのがメガネがこれ。

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治りました。100%グッドの状態です。タダです。タダ。無償ですよ。無償。

嬉しいです。ホント。買わなくちゃ駄目かなぁと思っていたところに治りました。

修理の時間新宿の街をぶらぶらしていました。ホントこの街は人が多い。息苦しくなりますね。伊勢丹の地下の食品売り場。略してデバチカ。食品売り場には結構人が多く、売っている品物も普段見る金額の0が一つ多く、人間の格差を見せつけさせられました。ただ、流石だなぁと思ったのが日本全国の商品、世界の商品が一つのデパートに集まるとこうなるのだろうなぁと思いました。便利な所です。魅力は無いですけど。

でデパ地下で見つけたのが、これ。

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買ってしまいました。これで当分は野菜のごった煮の調味料は困らないはずです。

修理代が浮いたお金で色々買ってしまっています。

そして、帰りに、御徒町の吉池に寄りました。

買ったのが

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写真が無いのですが、油揚げに、ネギと味噌をはんさんだのを買いました。

こんな感じ。

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これをフライパンに両面焦げ目をつけるぐらいに焼きます。

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美味しかったです

先週の土曜日。

Mixiのオフ会。

35歳から45歳。 男性14人女性14人。未婚者限定。

女性  男性  男性   女性

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こんな感じでお見合いみたいでした。

自分は見た目が若い方だと思っていましたけど、周りに似たような年齢の人たちがいると、自分はもう40歳なんだなぁと嫌でも感じさせられた飲み会でした。

夕食

ちょっと要があって、仕事が終わってから東京ドームの近くのスーパーに。

お目当ての物が無かったのですが、チーズやら、野菜やら、ワインやら。

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ポールサリュチーズ。

デンマークのチーズ。美味しいのかどうか分らなかったけど、半額になっていたので買ってみました。普通のチーズです。

481円の半値。240円

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万願寺甘とう。

大きい唐辛子みたいな形。辛いのかと思いきやそんなことも無く。焼くと甘くて少し青臭い風味があります。

最初にこの野菜を知ったのが居酒屋。でもその時は天ぷらでした。その時は美味しいなぁと思いました。今回買ったのはいいのですが天ぷらはムリでしたので焼いて食べました。

一個158円。おつとめ品。2個買いました。

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チリ産のワイン。

チリ産のワインと言うとイタリアワイン、フランスワイン、オーストラリア、アメリカと比べて知名度は低いかもしれませんが、実を言うとこのチリ産のワインは元々はフランスの葡萄の木を植えてあるんです。チリの土壌がフランスの土壌とどのように違うのかは分りません。でも先入観を無くせば全然飲めるワインです。

880円。

で。

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こんな感じです。

相変わらずお酒は飲んでいます。

半値の物を買ったり、おつとめ品を買ったりと。苦労しているのかと思いきやそうではなく正規の金額で買うのが嫌と思っている俺。ひねくれているなーとおもいつつそれを楽しんでいるからまぁーいいやーと。

最近読んだ本が。

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「アメリカ」藤原 新也

この本なんですけれども、昔読んだことがあるんですよね。そのことをすっかり忘れていて、正規の値段では買わない僕がブックオフに寄って、数本の本を選んで買おうかなと思って、カウンターに持って行った時に、この本が置いてありまして、買ってしまいました。

途中まで読んで、昔読んだのを思い出しました。でも100円でしたので良かったです。

で、この”藤原 新也”という作者に興味を持って今は彼が書いた本を読んでいる途中です。

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この本はシルクロードを旅をしている事を書いてある本です。写真も載ってあり楽しく読んでいます。ただ書かれているのが第一刷のが1982年ですから大分古く、インターネットもない時代なので今では大分変っていると思います。

彼の本といい、開高健の「オーパ」とか沢木 耕太郎の「深夜特急」とか読んでいると、異文化という世界が楽しく思えてしまう。

特に車を運転している時、信号待ちをしているときに読んでいると逆にここの日本が異文化に見えてくるときがあるから不思議に思える。

2011-10-13

昨日、IPhone4sを買ったら、Macが欲しくなるだろうと。書いた。

実際、Macをじっくりと使ったり、いじった事が無い。でもMacを使っている人達が言うには、Windowsを扱うより簡単だよ。とみんな言っている。なぜならWindowsはマウスのボタンが2個以上あるのに対して、Macはマウスのボタンが一つしかないからと。(他に何かねーのかよと思いつつ)

そんなに簡単なんだ。と思ったりする。でもあんまりやったことが無いからわからない。

でもアメリカの大学の学生のほとんどがMacを使っているとか使っていないとか風の便りで聞いたぐらいで。

ちょっと前までは、WindowsはExcelの表計算,Wordの文章の入力。そして、アプリの多さ。

後は何だろう、ゲームの多さ。とか?

Windows95から毎回バージョンアップするたびに巷では大騒ぎになり、やれ使いやすいとか遅いとか、重いとか騒がれてきた。

95

98

ME ←これは全然駄目ね。

2000 ←ずっとこのOSを使っていた。

xp  ←今これ。(ディスクトップ)

vista

7 ←今年初めてノートパソコンを買って、入っていたOS.Windows 7。使いやすいか使いにくいかあんまり良くわかっていなかったり。でも起動は早かったり。

ちょっと前まではと書いたはいいけども、Windows95が発売されてから16年も経つし。ちょっと前ではない訳で。

Macはグラフィックが強いという。イメージがある。今でも印刷会社で働いていて、CTPにある数台あるコンピューターのほとんどがMac。AdobeのPhotoshopやIllustratorを使っている。

でも今では、Windowsもグラフィックも扱えるし、Macで表計算や文章作成も使える。

つまりは……。

何を言いたいのかというとですねー。

………..。

時々。

文章を何も考えないで書いていると、その文章の着地地点が全然分らなくなってしまうことがよくある。

IPhone4sも発売されるし、でもスティーブジョブス氏が亡くなって。

多分、何かを関連付けて文章を書き始めたんですけど……。

コンピューター自体は良くなってきていると、CPUも早くなってきてるし、メモリーも多くなってきている。OSも前よりも全然ユーザーのニーズに合わせて良くなって来てる。WindowsもMacも。

でも使わなければいけないのは生身の人間であると。

だーかーらー。(泣)

なぜだか分らないけど、白米よりも玄米のほうが好きです。いや実際食べたら玄米よりも白米のほうが美味しい。美味しいけど、なぜだか食べない。別に美食家でも無く、決してこれよりもあれが美味しいと言う比較するほど大層な舌を持ち合わせていないし、ましては第三種のビールと発泡酒とビールの違いも分らなくなってしまっている。本当にたまにビールを飲めば、”このビール濃すぎない?”と頓珍漢なことを思ってしまう。

なぜ玄米が好きだか本当に分らない。ましては彼女がいたり、嫁がいたりして、普通の白米を炊いてくれるなら満足してその白米を頂く。ましては、人が作ってくれた料理ならばなおも美味しいと思う。でも今は一人暮らし。お腹が減れば、何が入っているのか分っている冷蔵庫を開け。うどんが一玉、焼きそば一玉、それを混ぜて焼けば、うどんそば焼き?みたいな。味は相変わらず味覚オンチで味付けは、残っている焼きそばのたれとめんつゆ少々。とりあえず、腹が減らなければいいやと。

白米よりなぜ玄米?

炊飯器はある。でもご飯が無い。ご飯が無いと書けば、どんな貧乏人と思われるかも知れない。そうではなく。無いわけではなく、買っていないから無いのである。

玄米が食べたくて、インターネット色々調べてみると、玄米を水に浸す時間が6時間とか何時間とか気が遠くなることが書いてあった。

で炊飯器で炊くのは諦めた。そして目をつけたのが圧力鍋。圧力鍋なら玄米を炊くのにどのくらい時間が掛かるのかを調べたら、玄米を水に浸す時間は無しで約2,30分らしい。

で、圧力鍋を探してみると結構高い、1万円から3万円。ハードにお金を掛ける気はさらさら無く。アマゾンでそんなに評価が高くないにしろ、2500円で売っている圧力鍋を購入した。

今日、注文した圧力鍋をとりに実家に行った。そうしたら、ニュージーランドに永住した長兄が悪戦苦闘?して作ったインド人母子の会の資料が届いていた。

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インド人母子の会。貧しい子供が学校が行けないので、スポンサーを募って貧しい子供を学校に行けるようにとの事。各国によって一人に付きいくらなのかは分らない。でも日本では一人、学校に行けるのには1500円。で、オイラは一応、2人分の学校を行ける金額を払っている。払っていると偉そうに言っているけど、一人1500円で学校に行ける。つまり一か月分2人分で3000円。

大変そうな金額ではないけれども、これがまたー。ずーっと続けていくとまた大変なのです。

一度、訳があり、社会人生活を離脱をして、まるっきり収入が無くなり、それが続いたときにはこのスポンサーシップをやめようかと思った時期もありました。でも今は、毎月3000円、会社で天引きしてもらって、年末に払うことが出来てるから、まぁー良かったです。何とか。ハハハ。

今回は、資料の他にお財布見たいのが入っていました。ちょうど、通帳やら、印鑑やらをまとめたかったので嬉しかったです。大事にしたいです。

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インド人母子の会 | Institute for Indian Mother and Child (Japan)

資料を見ていると色々大変だと思いました。

一度長兄家族と一緒にインドのカルカッタ(今はコルカタ)に行った事があります。その時はまだコルカタに病院が一つ、学校が一つととても小さな所でした。でも今では、世界各国にたくさんのスポンサーがいて、学校もたくさん増えてきたみたいです。

また機会があったらまたコルカタに訪れてみたいです。

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ずっと、1500円なんだろうか?インドの景気が良くなっていて、物価とか、スポンサー料とかは変わらないのだろうか?…….。

今度長兄に聞いてみたいと…..。(インド人母子の会のホームページを見てみるとスポンサーシップ料は一人2000円になっていました。ムムム。インドも物価が高くなっているな。)

そして。

今日は天気がよく。実家に圧力鍋を取りに行った後。あまりにも天気が良かったので、バイクで高崎まで行ってきました。17号で。

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調子に乗るというのはこうゆうことです。高崎市に着いたときは、5時半頃。もう日も暮れそうな感じだった。また17号で帰るのは諦めて関越道路で帰ることに。なんせ思い立ったが吉日。7分Tシャツと軽い上着だけ。まさか、ここまで寒くなると思いませんでした。渋滞やら、寒さやら。後悔後を絶たず。

なんとか帰ってきました。