月別アーカイブ: 2011年11月

c級映画


D

CrossRoads と言う c級映画です。

僕が高校1年生の時にはビデオで出ていました。一人はギターの神様と言われているSteve Vaiです。もう一人の人はThe Karate Kidに出ていた人です。

このThe Karate Kid に出ていた人のギターソロに憧れていました。

何回この動画を見たかわかりません。

こんな感じ。

グラフィックボードを変えました。

HDMIがついていたのでテレビと接続してみました。

最初音声が出なかったのですが、次兄と長兄が何かを自作して何とか苦労をして音声を出しくれました。thx!

RMOV0203.AVI 直

こんな感じ。なぜかガンダム。

料理とはイマジネーションと足し算があればおいしい物ができる?

今日は、肉の入っていないビーフシチューを作った。肉が入っていないからビーフシチューではないのではと思われるかもしれないが、なんせハウスのビーフシチューの素を入れてしまったからにはビーフは入っていないけどビーフシチュー。なんか面倒くさい事になっているので。こうゆうのは何て言うシチューなのか。別にここでシチュー如きで議論しようと思わない。

司馬遼太郎、開高健の本が好きでそれも釣り好きな人が言うには、要はビーフシチューもクリームシチューもカレーもルーが違うだけで入れる材料は同じだと。じゃがいも、人参、玉葱と。

そこに豚肉を入れれば、豚汁と。牛蒡を入れればけんちん汁と。

その人は簡単に料理の基本情報をまとめてくれるのでとっても参考になる。

その割にはオニオンスライスをよく好む。

スーパーに行って適当な野菜を買って、ビーフシチューに入れた、人参、玉葱、じゃが芋、チンゲン菜、舞茸と。

いつも買っておきながら後悔するのが冷蔵庫に入っている食材を確認しないこと。

冷蔵庫を見たら、賞味期限が明日までのうどん。

カレーうどんもありだし、カレー蕎麦ありだし。そうしたらビーフシチューうどんもアリかなと。

思ってしまったのが運のつき?

やってしまいました。ビーフの入っていないビーフシチューのうどん。

なんというか、イマジネーションも無ければ足し算も無い。そのまんまのサプライズ無し。

うどんを茹でてその上にビーフシチュー。ビーフシチューがうどんで薄まってしまってうどんの小麦粉が主張をしてビーフシチューが全然台無しに。

まぁ文句も言う人もいなければ褒めてくれる人もいない。

ビーフシチューを作ったはいいけど、10皿分。今週一週間は取りあえずビーフシチューで。

見猿 言わ猿 聞か猿

変えようと思っても変わらない会社にいても仕方がないような気がする。

   変わらなくて、不平があるのであれば辞めるという選択項目も必要だと思う。

工場の最高責任者が隠れて携帯電話でゲームをやっているのが発覚。いや発覚というのはおかしい。

みんなが知っていたことだ。それが表面化しただけだ。

彼はみんなの前で謝っていたけど、彼はそんな人では無い。謝るという行為をしたけれども、罪の意識は無いはず。残念ながら。

なぜなら、ゲームをしているのを発覚、そして社長に謝罪をして、もう携帯ゲームをやりませんと言ったのに、それでもなおゲームをやっいたらしいから。

なぜゲームをやっているのが分かったかって?

今のゲームは友人登録が出来て、ゲームをやっていればオンラインになっているからすぐに分かるんですよね。そして、友人登録をしているのが長年紙積みをやっている人。

みんな彼のことを探している時、その長年紙積みをやっている人にまさかゲームなんてやってねーだろうなぁーと聞いたところ。その人がまさかと思いつつ、携帯電話を見たところ、オンラインになったらしいですよね。

この感覚はなんとなく万引きと似ているんですよね。万引きも3回やれば罪にはならないという。

捕まるまでやり続けるし、捕まっても罪の意識が無いからまたやり始める。そしてまた捕まらないから、どんどんエスカレートしていく。

後、聞いたことによると、魔法の水をペットボトルに入れて飲んでいると。魔法の水がなんであるのかはすぐにわかるけど。

長年、ぬるま湯に浸かっていた結果なのだろうか。みんなで社長に直談判をしたときには、社長はそのことを知らなかった自分は裸の王様かと残念がっていたけど、昨日の長を含めみんなで話し合ったときに思ったのが、社長は自分は裸の王様かと嘆いたけど、嘆くだけであって、彼に対してなんの処分も無く、お咎めなし、現状維持という選択した。裸の王様に裸と教えても、裸だからそれでいいのだ。

  辞めるというのも一つの選択だ。