月別アーカイブ: 2013年4月

なかなか。

元々、知り合いのお店のホームページを作ったのだけど、ブログとフェイスブックの連携をしたんだけど、ブログを更新したら、フェイスブックのNewsFeedに載るようにした。勿論、コンピューターからはそのNewsFeedをクリックすると元のブログに飛ぶようにはなっている。
さて、ここからが問題だった。
IPhoneアプリのフェイスブックにタイトルは載るんだけどクリックしても、ホームページのブログの記事が表示されていなかった。その店主からどうしたもんだろうか。と相談を受けていたんだ。
最初はフェイスブックの設定がいけないのばっかり思っていた。で、ずっとフェイスブックの設定、そしてRSSGrafitteiの設定をくまなく調べた。それでも治んなかった。(´;ω;`)ウッ
そうなると、FaceBookのアプリが悪いんだよ。と思い始めてきて……。
で、今日、朝起きてふと思ったのがWordPressの設定とかWindowsLiveWirterの設定が悪んじゃないかと、悪いんじゃなくてどこか設定する場所があるんじゃないかと、調べてみたら、上手くいくようになりました。
ヽ(´ー`)ノ
仕事から帰ってきて、それを調べてやるっていうのも無理がありますよ。今日みたいに休日の日にゆっくりやるっているのがいいなぁと思いました。
今日はいい天気だ。
掃除して、洗濯物を干して、布団も干して、平日には出来ないことをやるのも気持ちがいい。
洗濯物も乾いたらソファーに投げっぱなしのもたたんで。

行きつけの歯医者が押上にある。ここの歯医者のいいところは、先生が一人と歯科助手が二人。色んな所の歯医者に行ったけど、歯科助手がたくさんいる所って、ホントに治しているんだか治しているんだか分からなく、ただ単に治療を延ばしているだけじゃないのかなぁと思う時がある。ただここは確実に治す治療をしてくれる。ただネックなのが、最終の受付は6時半なので、製本の部署が忙しくても、手伝うことが出来ないこと。
今週にその歯医者に行って治療していました。で近くにスカイツリーのソラマチがあるのでぶらぶらしてみようと思って、そうしたら腹が減ってなんか食べようと思って、最初はつけ麺の有名店、六厘舎に行こうと思ったけど、回転寿司があったのでそちらをチョイス。
流石に平日なので混んでいなかったので、10分ぐらいで席に着いた。
俺一人、両隣、カップル。
カップルがうるさくてすぐに出た。
一人で入るもんじゃないなぁと思った。┐(´ー`)┌

最近の気候はちょっと寒い

2013-04-22 20.59.02

最近、体重計を乗っていない。多分太ったと思う。だから体重計に乗るのが怖い。
でも現実を見ないと。でも体重計に乗るのが怖い。
太るのが怖い、でも食べ物が美味しい。でも太っちゃう。
吉野家の牛丼が今並が280円。安い。
牛丼、つゆだく、紅しょうがをたっぷり牛肉が隠れるぐらいに載せて、七味唐辛子の蓋をとって、紅しょうがの上にタップリと七味唐辛子をかけて食べていた。
味覚障害なんだろうか。それを美味しいと思って食べたことが無いけど、紅しょうがや七味唐辛子をのっけないともったいないと思ってかけていた。もう食べることは無い。

食べると太っちゃう。でも、太りたくない。食べのものは美味しい。でも太りたくない。
太るとか痩せたいとかで悩んでるぐらいだからよっぽど平和なんだろうな。

仕事って何?3

http://blog.sixapart.jp/2013-04/nine-moments.html
時々、インターネットをやっていると、あー面白いなぁと思う時がある。
自分では感覚として思っていて、も、言葉に表す言葉が見つからないことが多々ある。けど、時々ネットの世界でその自分では見つからない言葉が乗っていることがある。
ネットの世界が正しいとは思わない、けど知るという知の好奇心はネットで調べれば何かしら答えというかヒントが出てくる。

このブログの「あ、この人、仕事できるんだろうな」って思う9つの瞬間]ってある。
思うのが多分出来る人って確かにスゴイと思う。自分でも出来る人って分かっているんじゃないのかなぁ。と思う。
だからと言ってじゃ。この9つの事が出来ないからといって何かと思ってしまう。なので、この手の議論のホームページをわざわざ読むことは無い。ただ今回気になったのが。
http://sakedrink.info/2079/%E3%80%8C%E3%81%82%E3%80%81%E3%81%93%E3%81%AE%E4%BA%BA%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AA%E3%80%8D%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%86%E4%BA%BA%E3%81%9F/
「あ、この人とは仕事したくないな」と思う人たちのたった1つの共通点

それはどんな人かというと、「人から奪うことしか考えていない人」です。

バリエーションが多少あるので、箇条書きにするとこんな人たち。

  • 自分にしかメリットのない取引を押しつけようとする人
  • 権限を与えず言いなりにさせようとする人
  • 全面的に頼りきろうとする人
  • 自分の手を動かさない人
  • 取引先や同僚を尊重しない人
  • 手柄を盗む人
  • 秘密主義の人

と書いてある。あーなんとなく分かるなぁ~と思う点がある事。
それが、この手の事をやっている人が人にはバレていないと思ってやっていることがネックなんだよね。
例えば、1行目の「自分にしかメリットのない取引を押しつけようとする人 」これをやられた人はたまったもんじゃない。特に今の会社の元工場長なんて典型的な人だなと思う。
6行目の「手柄を盗む人 」もひどいと思う。
とはいえ、どうなんだろう。人から何かを奪ってその人が幸せなのか、手柄を人から盗んで最終的にその人の為になるのだろうか。結局はNOでしかないような気がする。なぜなら、最終的にはその人から奪ったものは自分で得てして無いわけで、その努力して得た価値観が無いのですぐに無意味になってしまって、捨てることになる事につながると思ってしまう。奪われた人は一生傷つき生きなければならない。酷い話だけれども奪った人はそこまで考えていないよね。
まとめて”「あ、この人とは仕事したくないな」と思う人たちのたった1つの共通点”と書いてあるけど、その質の悪いその人の言い訳と言うか、なんてその人は言うか。それは責任転嫁すること。どうゆうことかというとそれはお前の為にやっているんだよ。と。
あたかもそれが利己的な行動、発言にもかかわらず、それが自分にとっては最悪、最低な事と吹聴し続ける。いいよ。それでも、自分でやれば。なんてことは無い。ただそれが、2行目の「権限を与えず言いなりにさせようとする人」 に餌食にされている人にとってはこれも苦痛のたわものでは無い。
これが仕事となると逃げられる場所もあると思う。けど。けれどもこれが家庭だったらその弱者はどうしたもんだろうか。親がこれを子供言う。とか。
それは言われ続けた子供はどうなるだろうか。キチガイ扱いにされたり、変わり者扱いされたり、その子供のバックグランドを知っていていればそんなことも言われないのだろうけども。弱者にとってはたまらない。本当にたまらない。
そのこの人達、人から奪うことしか考えていない人とある人達はどう言う人達なのかなぁと思うと。
一つはとっても精神的に弱い人達があるのではないかなぁと思う。「弱さはずるさ」とどこかで聞いたことあると思う。ズルいんだよね。何もかもが。俺は、強いとも思わないし、弱いとも思わない。でも一緒に働きたいと思うのはずるさのない人と働きたいと思う。その弱いと言うのが、責任を取りたくないとか、そう言った類なんだろうけど、そのずるがが病気的に現れることだと思う。
後は「甘え」。「甘え」と聞くと人としてどのような反応するかは人それぞれだけれども、「甘え]が悪と思えないけれども、極度の「甘え」は周りの人達にはとっても悪影響過ぎる。甘えている人は自分の事しか考えていないから他人は関係ない。その他人が辛い思いをしなかれば成らないんだけどね。
ちょっとダラダラと書いてしまったけど、やらなきゃ終わらない仕事にグタグタ言っても仕方が無い。
グタグタ言って終わる仕事だったら、グタグタ言うしか無い、でも終わらない仕事だったらやるしか無いんだよね。結局は。やるしか無いだよ。

仕事とは?パート2

例えば、明らかにその会社の利益を上げている人がいたとする。だからと言って、その人を重宝するとは限らない。うちの会社の工務が言うには、仕事ができたからといって出世ができるわけは無いと。と言っていたのを思い出した。じゃー。何が出世が必要なのか。それは聞いていないけれども、何となく日本にいるとわかる気がする。なぜ分かるのかというと、いくら頑張ろうと社長の息子の給料には絶対なれない。いくら息子がどうしようもない仕事ができない人であっても。いくら仕事が出来たからといって、年功序列の日本の社会では無意味なんですね。一番古い人が一番偉いみたいな風習があるのは、苦くて飲めない薬を飲むぐらい苦しむ。じゃーその古い人が何もしなくてもいいのかと言ったら、そう何にもお咎めめない。
英語でなんていうのかわからないけど、”仕方が無いじゃん”みたいな。雰囲気はある。

北朝鮮とチャーハン

緊急献立会議した
チャーハンを作るよう指示した。
食材を仕入れるよう指示した。
食材を仕入れる準備に入った。
食材の仕入れが完了し調理待機状態に突入した。
食材の下拵えを指示した。
鋼鉄の包丁がかつてない程の切れ味で食材を切り裂くだろうと発表した。
鋼鉄の包丁が待機状態に入ったと発表した。
食材の下拵えが終了したと発表した。
下拵えを終えた食材が待機状態に入った。
鋼鉄のフライパンを準備するよう指示した。
鋼鉄のフライパンのが待機状態に入った。
チャーハンの調理を指示した。
チャーハンの調理が可能な待機状態に突入した。
強力な火力で炒めるだろうと発表した。
ガスコンロが待機状態に入った。
お昼までに重大な決断をすると発表した。
お昼のメニューがチャーハンに決定したと発表した。
チャーハンを作ることが承認された。
この世の誰も体験したことのない革命的食感のチャーハンになるだろう。
本物のチャーハンを味わうこととなるだろう
カレーライスの予定を白紙に戻す決定が下った。
ガスコンロの元栓が総解放され、残されたのはチャーハンの調理だけだ。
チャーハンの調理開始まで1分1秒の状態だ。
すでに客には通告している

 

ちょっとおもしろかったので載せてみた。

仕事って?

自分が理解をしていないというか、仕事って実を言うと何?って感じで思っているところがある。
何を今更アラフォーを過ぎたおっさんが何を言っているんだ。と思っている。確かに俺もそう思う。ただちょっと立ち止まって考えてみたいと思っているんだ。なぜかというと、仕事、仕事、仕事。
生産性をあげるのが仕事、利益をあげるのが仕事、お金をもらうために仕事、責任を負って、しなくては成らない事を必ず全うして、納期に間に合わせて、お客様の満足してもらい、お金をもらい、そしてそこから製造業だったら、原価を引いて、人件費を引いて、水道光熱費を引いて、残ったお金が自分の利益になる。そして生活をしていく。それが仕事?と言えば仕事なんだろうな。
仕事を嫌う人もたくさんいる。あれもしたくない、これもしたくない。散々その仕事を逃げまわる。俺も自分の事しか考えないと思う。人それぞれそうだと思う。程度の差はあるともうけど、自分を大切にしない人は人も大事にしないと思う。その程度が極力離れている人がいる。自分だけが可愛いというか、自分以外の人が利益もしくは楽。を妬む人もいる。ただその妬む人達は利益を得ているか、楽をしているかと言うと、自分達もその恩恵はある。他人の芝生はよく見える。
自分が思っているのが、所詮、そのしなければいけない仕事を逃げ回っている人達はやっぱり直面しなくならない問題も逃げているんだよね。しなければ得と考えていても、何かが損しているんだよね。そうゆう所って皆が見ていて、評価をされているんだよね。その人は分かっているのか分かっていないのか。
俺も仕事で失敗をすればすぐ頭の中で言い訳を考えてしまう。
だから仕事って団体行動で、会社というものをどうやってその会社の生産性、利益の向上、もしくは働いている人達の職場の環境を改善してく事。…….なのか?
じゃぁその逆の人達、決して、会社の生産性、利益を向上させない人達は悪でまるっきり必要のない人達なのかと聞かれるとYESと何となく答えられない。自分は嫌いだけど。
でも会社という団体で考えて見れたら、その人達はどうなのかというと、実にわからない。
昔、バブル期という時期が日本にあって、日本企業がここぞって人を獲得するのに努力をした。例えば新入社員を旅行に連れて行ったりと、全ての企業、業種が売上、利益共に右肩上がりだった日本の景気。すべての企業が人材不足だった。その時代ってお金がすべての正義だったような気がする。
もし、仕事=お金だと考えたら、これも相当にストレスになる考え方だと思う。そうしたらお金に成らない仕事はすべての事は仕事ではないのでしなくてもいいということになる。まぁ極論だけど。
また、お金=正義もこれもダメですね。そうしたらバブル期の傲慢な日本人がこれだったよね。お金があるから偉いとか、お金があるからすべてを許されると思うのも阿呆だな。
今が印刷会社に働いていて、印刷会社と言ってもやっているはドライバーでトラックを運転している。
得意先に納品に行ったりとして、そこの人達と話したりもする。仲良くなったりも。
次兄の友人の人が不動産会社をたちあげて、そこで不動産のチラチを配りたいからと仕事をもらったりしている。なるべく安く印刷をしたいなぁと思って、配送先の印刷会社に人に何かいらない残紙があればなんでもいいので欲しいのですけどと言ったら、相当な量の残紙をくれた。なぜくれたのかというと、元々、倉庫を借りていたけど、その倉庫をもういらないということで紙を処分しなければならなという事。それで捨てなくて成らない紙をもらっていて、次兄の友人の不動産の会社のチラシを印刷をしていた。まだ見積もりもさせてもらえないので、営業もしくは、お偉いさんが見積もりを出してもらっていた。当然、貰った残紙で印刷をしたのだから紙代は安くなっているのかと思っていたら、普通の金額が見積もりに載っていた。
それで、仕方が無く、それで請求していたのだけれども、その次兄の友人はなんにも言わないけれども、その働いてる女性は全然安くなっていないよね。との事。色々、そこのストレスは感じていた。今では、何とか自分で見積書を出して(会社で駄目だしが出るけど)請求書を出している。
需要と供給。その印刷会社から結構紙をくれていた。ホント感謝をしたいぐらいだった。ただその次兄の友人の会社(KA)はそんなに仕事が来るわけではないからまぁ、どんどん残紙が溜まっていく。そこで会社の社長の息子、俺より一個年上だね。がその残紙を目に付け、仕事をどんどん取っていく。そうすると、紙代がまるまる儲けになる。ゴミ屋がそうなんだよね。要はゴミを引き取ってお金を貰って、で、ゴミを売ってお金にする二重取りの仕事。いまではリサイクルなんて体の良い言葉が存在すけど、昔は転売なんて言われていた。自分もその恩恵を得ていたので、避難するつもり全くない。ただ、それはゴミ屋のする事であって。と思う。
その会社の息子はその旨味を知っていしまって、まぁー。人の血と汗と涙とゴマスリの結晶をしゃーしゃーと使っていくわけですよ。で自分の営業の利益に計上して喜んでいる訳ですよ。でもそんな残紙も供給が間に合う訳で無くて、彼が仕事を貰ってきた時にはもう残紙は無くなっていて、彼が何を俺に言ったのかは言うと残紙をその会社から貰ってきてくれと。勿論、そんな事はできるわけは無いわけですよ。向こうから好意に自分にくれている訳で。でもその息子は言うわけですよ。もう仕事を貰ってきてしまって、残紙が無いと困る。と。えー。いや。すみません。無いですと。無理ですよ。断ったわけです。
で、後日その印刷会社に納品しに行った時に、そのいつも残紙をくれている人が怒っていて、話を聞くとどうやらその息子がやってきて、残紙が欲しいからくれと頼みに来たらしい。会社の社長の息子だから体よく断ったみたいですけど。そのもらっている会社の方が問題になって、結局、その残紙で下請け会社の利益が上がっているのが知られてしまってもう残紙はあげられないとの事。まぁ悔しいったらありゃしない。
(今は、また貰い始めているけど、まぁ。貰っても貰って、その息子はほとんどの貰ってきた残紙をお金に変えることしか考えていないみたい。)

類は友を呼ぶ

人それぞれ、生まれや環境、親や兄弟何もかもが違う。
学校、会社、クラブ、会合と人が集まる場所に行くと団体行動をとる。なのでその個人の性格とかは分からなくなる。
でも人それぞれ自分と似たような人とくっつくようになっていると思う。
なぜなら、人は自分の杓子定規でしか物や人を測ることしかできない。自分の杓子定規と人の杓子定規が近づけば話しやすくなると思うので、会話も楽しい。杓子定規が違いすぎるとお互い不愉快さを増す。のであんまり喋りたくなくなる。
価値観の違いとも言うのかなぁ。
嘘つきは嘘つきと友だちになり。誠実な人は誠実な人と友だちになり。傷つける人は傷つける人と友達になる。人に優しいと人は人に優しい人と友達になる。金儲けしか考えていない人は金儲けしか考えていない人と友達になる。ギャンブルしか頭にない人はギャンブルをやっている人と友達になる。
そう考えると何だか、恐ろしな。